\第3回 もふもふ新聞「飼い主インタビュー」/
もふもふ新聞では、犬や猫と暮らす飼い主さんのリアルな声をお届けする「飼い主インタビュー」を毎月更新しています。
これからお迎えを考えている方の参考に、そして今まさに一緒に暮らしている方には「あるある!」と共感しながら読んでいただけたら嬉しいです。
第3回は、2匹の猫・たまちゃんとスバルちゃんと暮らす磯野たまさんにお話を伺いました。
※本記事では、性別に関わらず「ちゃん」付けで統一しています。
磯野たまさん&たまちゃん・スバルちゃん

▲ たまちゃん・スバルちゃん
犬種・猫種や、年齢を教えてください。
白猫 4歳、ちゃとら 1歳
お迎えした方法を教えてください。
保護猫って感じ
お迎えしてから、どれくらい経ちましたか?
半年
一緒に暮らしていて「幸せだな」と感じる瞬間は?
毎日!
「ここはちょっと大変かも」と感じることは?
夜中に騒ぐこと。
迎える前と後で、生活や気持ちはどう変わりましたか?
猫中心。
この子の「ここが可愛すぎる!」という自慢ポイントは?
顔。
「迎えてよかった」と思った理由は?
可愛すぎ。
これからお迎えを考えている方へ、メッセージをお願いします。
猫がいいよ!
おわりに

保護猫として迎え入れて半年。たまちゃんとスバルちゃんのいる生活は、気づけば「猫中心」になっていたそう。
自慢ポイントを聞かれて返ってきたのは「顔」。そして、迎えてよかった理由は「可愛すぎるから」——そのまっすぐで飾らない言葉に、言葉では追いつかないほどの愛おしさがにじみます。
「幸せだと感じる瞬間は?」への答えが「毎日!」だったのも、印象的でした。特別な瞬間じゃなく、毎日の日常そのものが幸せになる。それって、ペットと暮らす醍醐味そのものですよね…!
夜中に元気に動き回ることもあるそうですが、それもまた2匹らしい一面。そんな日々も含めて、かけがえのない時間になっていくのでしょう。
たまちゃんとスバルちゃん。カラーも年齢も違う2匹だからこそ、それぞれの個性が引き立つにぎやかな毎日になりそうです。「猫がいいよ!」という力強いメッセージ、これからお迎えを考えている方の背中を押してくれる一言ですね。
これから迎えようと考えている方も、すでに一緒に暮らしている方も。
磯野たまさんの言葉にふれながら、“猫と暮らす毎日”の豊かさを、あらためて感じてみてはいかがでしょうか。
磯野たまさん、とっても素敵なお話をありがとうございました^^
もふもふ新聞より
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